リンとヒメの散歩道

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房総のむら

2018/06/05



一度行ってみたいと思っていたのですが、中々機会がなかった房総のむら

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商家の町並み(江戸時代後期から明治初期)

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瀬戸物屋さん




成田方面で用事を済ませ、いそぎ向かった。閉館30分前、


店は閉まり、観客はまばら、でも海外の方を乗せた観光バスが一台乗客を待っていた。



静まり返った村は、駆け足で見るのに丁度良かったかもしれない
それでも見損なった下総と安房の農家、体験コーナーは次回として

商家の町並み、武家屋敷、上總の農家を回ることが出来た。

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農家の入り口の魔除け


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上總の農家


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庭と畑
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ドラムの里のお土産コーナーで買い物
この器、地元の陶芸サークルの方の作品380円,350円、(安くて素敵)
お米はコンテスト入賞米を購入

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もう一度ゆっくり散策したり、体験したり、
見学したりで房総の昔からの生活味わってみたいところでした。

千葉の成り立ち、歴史と自然


所在地〒270-1506 千葉県印旛郡栄町龍角寺1028

tel 0476-95-3333
月曜休館、
開館時間9:00~4:30 行事により変わる
入場料、一般300円,高・大学生150円
中学生以下と65歳以上は無料

ホームページ http://www2.chiba-muse.or.jp/MURA/




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by rinntohime | 2018-06-05 21:38 | 房総半島 | Comments(0)

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